現場の声

今ショップで活躍している社員たちに、入社のきっかけ、研修中のこと、そして現在について本音でトークしてもらいました。先輩の声をぜひ参考にしてください。

人見知りの性格を克服しようと思ったからです。 いろいろな世代の方と話すことが楽しいと思える人生にしたかったので、この仕事はそれができると思いました。
大学時代に、オープンキャンパススタッフや大学祭実行委員会など、人とかかわることをたくさんしてきたので、仕事でもたくさんの人とかかわっていきたいと思ったからです。
接客業のアルバイトをたくさん経験して、いろいろな人を笑顔にすることができる接客のお仕事が楽しかったからです。
もちろん不安はありました。入社前は『新商品や新サービスが出たときは勉強するのが大変だろうな』と思っていましたが、基礎を覚えてしまえば、あとはその知識に付け足すだけなので、思ったほど苦労しません。
初めは、次々と新商品や新サービスがが出てきてたら覚えられるか不安でした。でも、知識が増えていくと『もっと覚えたい』っていう気持ちが強くなってきました。
もともとケータイに興味があったので、特に不安はありませんでした。
覚えることが多かったことです。新入社員研修で聞かされていましたが、予想以上でした。
最初に怖がりすぎていたので、意外とギャップを感じませんでした。先輩方がいい方ばかりだったというのはいい意味でのギャップです。
知識豊富な先輩トレーナーが独り立ちするまでマンツーマンで指導してくれました。いつまでに何を覚えるという具体的なプランがあるので、安心して学ぶことができました。
接客の時は、トレーナーが常に後ろについてサポートしてくださったので、とても心強く安心して手続きができました
とても感謝しています。
実は同期の中で一番出来が悪かったので、お店全体でサポートしていただきました。特に店長、副店長に声をかけていただいたときはすごく心強かったです。
すごく緊張して手が震えました。手続きを終えたときに、お客様から『ありがとう』と言われてとてもうれしかったのを覚えています。
ものすごいビビって震えが止まらず、手汗がヤバかったです(笑
緊張しました。でも、何とか無事に手続きを終えたときは達成感を感じて『次はこうしてみよう』と前向きに考えることができました。
後輩が入ってきたときです。その後輩から手続きについて聞かれたときに『先輩になったんだなぁ』って思いました。
チーフに『自分がトレーナーに教えてもらったことを、次の後輩にも伝えてあげてね』と言われたときです。
先輩に負けないくらい店舗の目標値に貢献できたときです。
研修生バッチを外して、一人でカウンターに入ったときです
ドキドキでした。
何度もありました。その度に、何がいけなかったのか原因をはっきりさせて、次に活かせるようにその日のうちに解決しています。
くじけそうになったとき、先輩から『あなたは必要な存在だよ』って言ってもらえて乗り越えることができました。
お客様からの『ありがとう』のお言葉が一番の特効薬です!
お客様が何をされたいのか、何を望んでいらっしゃるのかをよくヒアリングすることです。
タブレットのおすすめです。まだお持ちでないお客様にご提案するのですが、実際に操作してもらい便利さを体験していただくようにしています。
最近、故障受付をひとりで行っていますが
まだまだ覚えなければならないことがたくさんあります。次はもっといいご案内ができるように「対応記録ノート」をとって頑張っています。
SDカードのご提案です。SDカードのには寿命あることをご存知でないお客様が多いので、機種変更のタイミングでSDカードも新しくすることをおすすめしています。
次も私あてにご来店いただけるように、真心こめて接客しています。
またお客様にご来店いただけるような、印象に残る接客を心がけています。そのために、わかりやすくお伝えする練習をしています。
もし、何を仕事にしたらいいか迷っているのでしたら、「自分が何をしているときが幸せか」を想像してみてください。私は、誰かを笑顔にすることで自分も幸せになれるので、この会社を選びました。今とても充実しています。
接客に自信がなくても「ケータイ大好き」だけでOKです!“好き”を仕事にするってすごく素敵なことっです。接客マナーは私たちが丁寧に教えますから、安心して飛び込んできてください!